Apple Musicの導入について考える(3)

昨年末、現状Apple Musicは自分向きではないという結論に達したところだけれど、その理由は、ザッピングしてる感しかない、というものだった。

ただ、Apple Music必要ないなと思うもっと根本的な理由あったので、つらつらと記す。

ここ数年は、年4000円の利用料を支払いitunes matchを継続して利用している。そしてこれはApple Musicよりも優れていると感じる。それはなぜか。

 

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自分の好きなものがいっぱい並んでるからだ。
通勤電車でも車乗るときでも何でもいいけど「音楽聴きたいとき」に聴きたいものを選べるスピード感が圧倒的なのだ。自分が積み上げてきたライブラリなんだから当たり前なんだけど。スワイプしたらカスタムノイズもDismemberment Planも放送室もサクサク出てくる。聴きたいものを考える、みたいのがなくてよい。

Apple Music使ってるときに思ったのはとにかく何聴こっかなって思ってから思いついて検索してあったり無かったりで、自分のライブラリの方が聴きたいの全然ある、みたいなことがよくあった。

ゆえにApple Musicのプレイリストに自分のライブラリを構築すれば、「聴きたいものがサクッと聴ける」「聴いてみたかったやつがサクッと探せる」の両方が満たせて最高なのかもしれない。そんなもん手作業でできるわけないのでしないですが。

ということで、自分からするとitunes match>Apple Musicだから必要ないって結論です。

そしてitunes matchはすごい良いです。以上!

Hi-5 "All is Calm, All is Bright"

Hi-5の新譜!!!!!!!!!

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今なおバンドのWikipediaは作られてないしググったらトップに出てくるのはオーストラリアの同名のテレビ番組ってぐらい知名度はイマイチだけど、メジャーじゃないバンドに踏み入れるきっかけだったHi-5は自分の人生にものすごく大きな影響を与えた。beat's comeは多分これまでのどんなアルバムより愛聴してる。

 

beat's come

beat's come

 

  

当時は爆音ギターレスバンド、みたいなキャッチフレーズで売り出されてたと思うんだけれど、まさしくそのサウンドに聴き惚れてしまい、過去作からオムニバスCDまで貪るように聴き入っていた。

B'zがこの世の全てだった自分が新境地に足を踏み入れた瞬間だった。

 

Hi-5 - DISCO-SOUND-FEEDBACK-OK - YouTube

 

Hi-5 - Orange - YouTube

 

↑いや、youtubeには上がってないけど、Song.5とかFellowとかアルバム収録曲もれなく超最高なんすよ。。。

 

その後リリースされたMUSIC RE-STARTはバンドの疾走感が薄れてちょっと雰囲気変わったんだけど、代わりに浮遊感と歌モノとしての完成度が増して、違う魅力が引き立つ良作だった。この頃までのHi-5が本当に大好きで。

 

Hi-5 - フューチャーエレクトロパレード - YouTube

 

しかし以降リリースされたLiving in TOKYO LIFEやHi-5(S/T)は、さらに歌モノ押しと4つ打ちが強まり、持ち味だったギターレスがギターを持ち出す始末。大好きな爆音ギターレスバンドの見る影はもはやなく、徐々に興味を失う。

 

その頃にはポストロックとかそっちに食指が移り、あまり真剣にHi-5の動向を追わなくなっていったが、淡々と一定のペースで活動していたのは何となく知っていた。けど、大きな舞台に上がってくることはないんだろうな、という印象で特に期待することもなくなっていた。

 

そうこうしてるうちに13年。まさかの新譜リリース。

 

まだ全然終わってなかった。バリバリやってんだ。

否が応でもアガるでしょうよ。

 

そんなわけでワクワクしながら新譜を聴いてるんですが、位置付けとしてはやっぱりLiving in TOKYO LIFE以降の歌モノ感が強いんだけど、サウンドがすごく印象的な曲が多くて、期待以上の良作だと思います。最初聴いたときあんまりピンと来なかったけど、2〜3週するうちにどんどん好きになってきた。Spining AroundもいいけどUniverseとかSign、17も好き。

Hi-5 - spinning around - YouTube

 

beat's comeを聴いたときの衝撃には及ばないけれど、13年の時間を経て今Hi-5の新譜が聴けたことが本当に嬉しいし、思い出深い1枚になりそうです。いやーありがとうHi-5。そして願わくば関西にもライブ来てください。

 

 

All is Calm, All is Bright

All is Calm, All is Bright

 

 

 

B'z Loud-Gym -IN YOUR TOWN NIGHT-

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生まれて初めて買ったCDアルバムはB'zのTreasureだった。中学生だった当時、音楽に興味を持ち始めてまずは何を好きになるところから始めるか、GLAY?L'Arc〜en〜Ciel?Dragon Ash?いや、敢えてみんなが掘り下げてないB'zで行こう!そんな気持ちで聴き出して、B'zきっかけで音楽っていいなってなってそこから裾野を広げて今に至ってる。

 

今も音楽は大好きだし、原体験ともいえるB'zは相変わらず定期的に聴いている。が、最近はそこまでしっかり追えておらず、持ってるアルバムも一番新しいので2005年リリースのTHE CIRCLE。今やそこまで熱心なファンとはいえないけれど、何とはなしにこのイベントに行ってみた。

 

ライブハウスでB'zのライブ音源をひたすら聴く、というファンミーティング色の強いイベントだったけれど、昔の曲とかも普通にやっててアガった。GO GO GIRLSとか15年ぶりぐらいに聴いた。最高。

 

映像なしでライブ音源だけ聴くって楽しいんかなって思ったけど、B'zのライブ行ったことない自分としては、ライブハウスの音響で聴いてるだけで擬似体験してる高揚感を味わえてそれなりに楽しめた。次回は最新作の視聴会みたいになるっぽいけど、今度は映像付きでライブ音源聴いてみたいので今後に期待。

 

ちなみに会場でビール飲んでたら知らない人に声掛けられて「もしかして(会社名)の人ですか?」「毎朝電車でお見かけしてて」「今日は私服で通勤してるなーと思ってたらこんなとこで見つけるとは思わなくて」「つい声掛けてしまいました 」っていうのがあった。怖えよマジかよと思ってよくよく話聞いたら職場の他部署の人やったことが判明し、その後も曲の解説とかしてくれて何か楽しかった。他人とガチでB'zの話したことって無かったので18年間燻ってた魂が救われた気がした。感謝。

 

THE CIRCLE

THE CIRCLE

 

 

 

ALONE

ALONE

 

 

 

 

 

荻須先生の話

何か急に思い出したので、唐突にも高校時代にお世話になった先生のことを書く。

荻須先生は高3のとき赴任して来た国語の先生で、当時で50歳ぐらいの女性だった。
といっても他の学年を受け持ってたので基本的に接点はない。

最初にピンと来たのは学校で配られたプリントだった。赴任した先生の自己紹介が列記されてて、基本的には流して読んでしまうところだが、荻須先生はそこに好きな音楽のことを書いていた。
『ロックが好きです。バッファロードーターetc』その一文が目に留まった。

当時バッファロードーターのことなど全く知らなかったけど、「あ、音楽好きなんやこの人」と思った。が、それだけで、荻須先生のことに興味を持つでもなく終わった。

半年ほどして、一度だけ荻須先生の授業を受ける機会があった。そのとき自分は一番前の席で授業を受けていた。当時の高校生は、通学鞄とは別に、プリントやノートを入れるプラスチックのケース(名前わからん)を持ち歩いており、そこに何かしらのステッカーを貼って個性を演出していた。自分は人間プログラム(THE BACK HORN)のジャケットのステッカーを貼っていた。

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こういうやつ

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これ貼ってた(今あらためてみると怖いな)

 

終業のベルが鳴って皆が教室から出ていくそのとき、荻須先生に声をかけられた。「バックホーン好きなの?」

50歳(推定)の大人の口から「バックホーン」という単語が出てきて大層驚いたが、その場ではそんなに話が盛り上がった記憶はない。けれども先生が他にどんな音楽聴いてるんだろうという興味が沸々と湧き出した瞬間であった。

センター試験が近付いた頃、国語でわからないことがあり職員室を訪ねた。いつも質問していた先生が不在だったので、荻須先生に声をかけ、質問した。疑問が解決したら音楽のことが聞きたくなり、あらためて尋ねた。先生どんな音楽好きなんですか。先生はいろんな話をしてくれた。

フジロックに行った帰りに入ったレストランでTOSHI-LOW夫妻と相席になった話がすごく面白かった。最近好きなのはボアダムスでこの前にライブ見たときはメンバーがドラムしかいなかった、スーパーアーというアルバムがかっこいい、という話も興味深かった。自分の好きなもののことをめちゃくちゃいっぱい知ってる人に出会えたことが嬉しかったのをよく覚えている。先生、ぼく京都の大学行くつもりなんです。ほら、くるりとか、つじあやのとか、YOGURT-poohとか、京都の人じゃないですか。

それでもその後、荻須先生とはほとんど話をすることなく卒業した。多分大学受験に頭がいっぱいだったんだろうが、もったいなかったなと思う。

2年後、京都のCD屋でボアダムスのVISION CREATION NEW SUNを見つけたときに荻須先生のことを思い出して買ってみた。ステレオから流れるSuisidal Cendenciesはそれまでの音楽観をブッ飛ばし、そこからボアダムスROVO、Soft等トライバルへの興味を膨らませるようになった。この時、荻須先生もしかしてめちゃくちゃ面白い人だったのでは、と思うようになった。

さらに1年後、初めてフジロックに行った時、ホワイトステージでBRAHMANを待ってる間また荻須先生のことを思い出した。もしかして先生もどっかにいるんじゃないだろうか。今会えたらめちゃくちゃ音楽の話したいんだけど。

そんな感じで10年ぐらい経ったが、今でもたまに先生のことを思い出す。先生、最近どんなん聴いてますか。ぼく今度コーネリアス観に行きますよ。次会えたらまたあの時みたいな話したいっす。

 

無理なんだろうけど、もう一回会いたい。

 

荻須先生きっかけで知った大名盤

 

Vision Creation Newsun

Vision Creation Newsun

 
シャイキック (SACD-Hybrid)

シャイキック (SACD-Hybrid)

 

 

Apple Musicとメルカリの導入について考える

前回の投稿から早半年以上が経過し、既に半死半生な当ブログであるが、Apple Musicを導入してCDにかかる支出は抑えられたのか、検証するべくひっさしぶりに投稿を再開する。
 
検証に至る経緯については下記を参照
 
というわけで、2016年に購入したCD等は以下の通り。
(1月〜12月の購入した順番で列挙)
※送料は購入価格に含む。0円の物はポイント値引きによるもの。
 

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項目ごとに分類するとこんな感じ。
 

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なんと購入点数及び購入金額は2015年とほぼ変わりなし。完全にたまたまとはいえあまりにも相似している。
 
ちなみにApple Musicは導入したものの、いまいち自分にマッチせず、結局定着することなくやめてしまった。
「ちょっと聴いてみたい」は満たされるようではあったけれど、ザッピングで聴いてる感がすごくて全然印象に残らずおもしろくなかった。
さらに「ちょっと聴いてみたい」だけならSpotifyの無料視聴で十分対応できそうなので課金してまで続ける理由が今のところなさそうである。
 
その一方で、メルカリの導入は自分の消費行動を大きく変えている。ほしいものが納得できる価格帯で出品されていることも素晴らしいが、不要品を小遣いに還元するのが楽チン過ぎて、小遣い息切れ問題の解決に大いに役立っている。
 
何となしにネットオフでCDを仕入れて転売活動してみたが概ね成功しており、今年はそんなに小遣いがなくて悩む、みたいな瞬間はなかったように思う。
Apple Musicで消費を抑えるより全然前向きな解決を図れて何よりだ。ちなみにメルカリに出品するために仕入れた商品はザックリ下記のとおり。
 

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奇しくも今年の購入点数と同一で恐ろしい。
とはいえエルレガーデンとかは何回も仕入れているので実際は同一ではないのだが。
 
ということで、当初の課題についてはメルカリの導入により解決したと言える状況に至ったが、来年はこれが維持されるのか、引き続き注視していきたい。
 
表を作るのにすっかり疲れてしまったのでここで筆を置くこととする。
 
良いお年を。
 

COMIN'KOBE16

COMIN’KOBEに行ってきた。
近所だしbacho観たいぐらいの軽い気持ちで出かけたのだけれど、実際会場の熱気は凄まじくてちょっと気圧されてしまった。
 
写真ないけど画像検索で出てきたそのままな感じ
 
観たのは以下の3バンド
 
◼︎bacho(13:20〜13:45)
 
Apple Music導入して早々に聴いた「最高新記憶」がすごい良くて、ちょうどイースタン熱が再燃した頃だったのもあり最近ずっとリピートしていた。ライブはほんまのハードコア大好きな感じの人とパンクキッズばっかでモッシュしないと居場所ない感じでしたので素早く端に寄った次第。このノリに乗っかった方が絶対楽しいのはわかってるんだけれど気圧されて結局最後まで棒立ちだった。旧譜の曲も全然わからんかったけどそれでもすごいよかった。
 
さよなら
ショートホープ
最高新記憶
 
◼︎THE ラブ人間(14:05〜14:25)
 
ちょっと前にオモコロの記事(http://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/kamentotsu06)読んで知ってこれまたApple Musicでいろいろ聴いて気になってたやつ。だいたいApple Musicのトップソングに上がってる曲でセットが構成されてたので初心者に優しい。
下北系ギターロック(ハイラインレコード周辺)と青春パンクに傾倒していた高校生時が思い出されて何かすごいグッと来た。でも「コント」聴きたかった。
 
幸せのゴミ箱
砂男
これはもう青春じゃないか
 
 
◼︎LOST IN TIME(14:30〜14:55)
 
ここで我が青春のロストインタイムである。最後に見たのは10年以上前か。
「さあ、旅を始めよう」ぐらいまでは都度追ってたのだけれど、最近になってApple Musicで以降のアルバム聴いたりしてたので、全然わかんねえ!ってことは
なかった。よかった。ありがとうApple Music。。。
「手紙」を聴いてうおおおって盛り上がっていた高校生時から10数年、「30」を30過ぎた今ライブで観れたのはかなーり良い感じ。海北さんええ感じにオッサンになってたけど俺も同じくオッサンになったんやなぁと感慨深くなってたとこに「列車」が始まって何かリアル突きつけられた気分であった。とはいえ久しぶりのロストインタイムは本当に最高でこれからしばらくは聴き直しそうな感じです。(Apple Musicに全部あるし)
 
五月の桜
30
列車
希望
22世紀
燈る街
 
 
というところで帰宅。
正直行く前はちょっとイベント自体をナメててJames Blakeの新譜なんぞを聴きつつ(Apple Musicに昨日から配信されてた)斜に構えてたとこもあったんですが、すごい会場間の移動は楽チンだし基本的にはゆったり観れるしで2〜3時間サクッと楽しんで帰る分には大変快適だった。
 
しかし、イナ戦がMCしているところをふらっと通りかかった際に(どういう文脈かはわからんけど)「お前らお父さんやお母さんに感謝しろよ」的なことを話してたり周りが皆一様にライブTシャツ(キュウソネコカミTシャツめっちゃ多かった)+短パンな男女ばっかりなのを見てると、自分はメインのターゲット層ではないなぁというのをしみじみ感じた。
 
そんなゴールデンウイークであった。
来週は森道市場!
 

 

(   )トラスト オーバー サーティー

( )トラスト オーバー サーティー

 

 

結婚パーティー@京都

結婚パーティーにお呼ばれしたので喜び勇んで京都へ。
その時の一連の流れがすごい気持ちよかったので備忘録がてら。
 
昼前に京都へ到着。
まずは麸屋町のART ROCK NO.1へ。
 

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(写真はHPから拝借)
 
学生時代から何かとお世話になっており、ウリチパン群とかEXPEとかRF(Ryan Francescani)とか、今も愛聴しているCDは結構ここキッカケだったり。
あと買取査定が異様に良くて、今でも京都来る時は売るCD携えて立ち寄っている。
最近は買い取ったCD及びレコードの箱が積み上がって動線を塞ぎつつある様子だったので、買取ばっか持っていかんとCD買わないかんなと思った次第。いつもすいません。
 
 
さらに、母の日が近いということで奥さんにプレゼントをと思いアンジェ及びToday’s Specialへ。
 
 
関西初出店以降、Today’s Special憧れが強すぎて毎回何か買って帰っているからいい加減にした方がよい。結局この日もプレゼントはToday’s Specialで買いました。
 
 
その後、パーティー前に少しお酒をひっかけたいと思い友人と合流して河原町のたつみへ。
 

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だいたい満席なので昼酒してても後ろめたくないし楽しいし美味い。最高。
 
少しひっかけるつもりがそれなりに飲んでしまい、やや酩酊しつつ16:00にようやく会場のアバンギルドへ行く。
 

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(写真はHPから拝借)
 
こちらも学生時代から何度か足を運んでおり、toeとCOLLECTIONS OF COLONIES OF BEESの対バンが超最高だったのをよく記憶している。
 
そんなとこ会場にしてるぐらいですからパーティーの催しでもライブ演奏ですよ。
NETWORKS!
 

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(写真は勝手に撮りましたがアップしていいって言ってくれました)

 
この時点でだいぶ酩酊していたからか、すごいトリップして気持ちよかった。。。
グッゲンハイム邸でもライブしてほしい。最高。
 
そんな感じでパーティーを楽しんだ後はラーメン食べました。
木屋町でお酒飲んだ後なので必然的にみよし一択でした。
 

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(勝手に撮りました)
 
博多に長らく勤務していた友人は京都の長浜ラーメンをちょっと舐めてかかってましたが、3回替え玉してたのでやっぱりみよしは最高。
 
そんな感じでラーメン食って解散し、22:30には帰宅しておりました。
22:30に帰宅ってのが最高ですね。二次会三次会とダラダラ飲まずにサクッと楽しんでサクッと帰るのが美しいと思います。
 
 
こんな感じで楽しい時間と幸せのお裾分けしてくれた二人に心から感謝。
パーティー中は酔っ払ってあまり好ましくない振る舞いもあったと思います。
帰宅後シャワー浴びながら酔っ払ってた時のこと思い出してちょっと落ち込みました。
一刻も早く30代相応のお酒の嗜み方を獲得したい。
 
これからの二人に幸多からんことを!!!
 
 
【廉価盤】White Sky

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